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![]() ウルトラマンは決して怪獣に負けない。 ウルトラマンは怪獣より強く、ウルトラマンより強い怪獣はいない。 それが、当時の子供達の常識だった。 ウルトラマンが怪獣に負けることなど天地がひっくり返ってもありえない、はずだった。 まるで太陽が東から昇り西に沈むのと同じぐらいの当たり前の常識。 その常識が「ウルトラマン」の最終回「さらばウルトラマン」で完全に覆されてしまった。 子供達は愕然とした。 ウルトラマンが怪獣に負ける! 怪獣がウルトラマンを倒す! ウルトラマンより強い怪獣の出現に子供達は驚愕する。 その怪獣の名はゼットン。 ゼットンはウルトラマン以上に強い、というだけでなく、これまでに見たことも無いタイプの怪獣だった。 それは怪獣という常識、概念をすべて叩き壊すような存在であった。 これまでウルトラマンが戦いつづけてきた怪獣とはどこか違う。 怪獣らしい怪獣ではない。 宇宙恐竜と呼ばれているのにも関わらず、恐竜のイメージはない。 これまで見慣れてきた恐竜形怪獣とはまったく違う。 どこか人間的なフォルムを有しているもののバルタン星人やメフィラス星人のような宇宙人とも違う。 宇宙人と怪獣のハイブリッド的なスタイルである。 真っ黒なボディに胸の黄色い「1兆度の火の玉」発射孔、アンテナを思わせる角に、四角い突起状の眼・・・・・・・・・・およそ生き物としてありえない形状。 これまで登場した怪獣のどれとも似ていない。 強いて言えばブルトンが一番近いのではないか? そう、ゼットンのシュールなデザインは、まさに未体験ゾーンのものであり、怪獣の概念を根底から覆すほどの、「怪獣を越えた怪獣」といったものだった。 ウルトラマンがこれまで戦ったことのないタイプの「怪獣以上の怪獣」であり、その謎めいた存在感は底知れない不気味さを秘めている。 ウルトラマンはついに最強の怪獣ゼットンに負ける。 ぼくらのヒーロー、ウルトラマンが負けてしまうというショックと同時に、子供達はウルトラマンさえ倒してしまう信じられない強さの怪獣の登場に驚喜してしまう。 ゼットンってすげえ!!! 子供とは現金なものだ。 ゼットンは怪獣の中でも特別な存在として、子供達の間では一目置かれた存在である。 好きな怪獣は?と聞かれて帰ってくる言葉は、レッドキングだったり、ゴモラだったり、バルタンだったりと人気怪獣の名前があがるが、じゃあゼットンはどう?と聞き返すと、子供達は「当然だろう?」というような顔をして「そりゃゼットン、好きに決まってるじゃないか」と逆に呆れたように答えることだろう。 なにを当たり前のことを聞いているんだ?ゼットンを嫌いなわけないじゃないか? なにしろゼットンなのだ。 ゼットンは他の怪獣とは違うのだ。ゼットンは別挌である。 わざわざ口に出してゼットンを好きと答える必要は無い。 いや、ゼットンとは好きとか嫌いとかのレベルで語る怪獣じゃない。 尊敬すべき怪獣、リスペクトする存在なのだ。 かく言う俺もゼットンの大ファンである。 そのシュールなデザインのかっこよさ、「ポポポポポポポ・・・・・・」という怪音とともに発せられる「ゼーットーン」という鳴き声も、不気味であると共に王者としての貫禄を感じさせる。 ウルトラマンのスペシウム光線を跳ね返すバリア、両腕をそろえて前に突き出し、発射する1兆度の火の玉、技のひとつひとつがイカしてる! 物語上ゼットンを倒さないわけにはいかないのでペンシルロケットという秘密兵器で倒されてしまうゼットンだが、まあほんとうだったらゼットンは何があっても倒されたりしない最強の怪獣だ。 なにしろあのウルトラマンに圧倒的なパワーで完勝した怪獣なのである。 俺の中ではゼットンの強さはキングギドラに次ぐ全怪獣ナンバー2の実力者であると思っている。 ウルトラマンからはじまる怪獣、巨大ヒーロー番組が永遠に続くものではなくいつかは最終回を迎えるものであるということも「さらばウルトラマン」では、子供達に教えた。 悲しい、寂しい現実。 オーバーな言い方ではなくヒーロー番組の最終回とは子供にとってそれだけ大きな事件だった。 だから最終回にヒーローと戦う怪獣の存在は重要だ。 ゼットンはその点、申し分ない強さと存在感を持ち合わせていた。 ウルトラセブンではパンドンとゴース星人 帰ってきたウルトラマンではゼットンJR(元祖ゼットンとは比べ物にならないかっこ悪さ!)とバット星人。 ウルトラマンエースでは合体超獣ジャンボキング ウルトラマンタロウではサメクジラ(地味すぎる・・・・) ウルトラマンレオではブラックエンド ウルトラマン80ではマーゴドン 他のウルトラシリーズの最終回に登場した怪獣を考えてみると、それぞれ強くラストを飾るにふさわしい怪獣が登場していたり、最終回の怪獣としては貫禄不足だったりするが、いずれにせよゼットンを超える「最終回怪獣」はいない。 偉大なる初代ウルトラマンの最終回を飾るにふさわしいどころか、それ以上の強烈なインパクトを与えたゼットンは他の怪獣とは並べて語ることはならない、まったく次元の違う、最強怪獣である。
タイトル : きのこ大好き
スーパーに行ったら、1パック100円でブラウンマッシュルームが 売られていました。 きのこ大好きな私が放っておくわけないだろー!と鼻息も荒く2パック 購入。ついでに隣にあったとうもろこしも買いました。 マッシュルームはオリーブオイルで、にんにく・ベー...more 確かに、ゼットンは格別の存在でしょうね!?まぁ、2代目は見なかったことにしましょう。 ウルトラマンでさえも倒せなかった強敵を、地球人が倒すというのは、「地球は、地球人の手で守っていくんだ!」というメッセージでしょうかね。 ところで、1兆度って、どんな温度なんでしょうかね?そんな火の玉を作れるゼットンの体って、どんな物質で出来ているのでしょうか? あれっ、タロウの最終回は、バルキー星人では・・・。 「地球は地球人の手で守ることにこそ価値がある」 というのが「さらばウルトラマン」のテーマでありメッセージだったんでしょうね。 つまり巨大ヒーローものの最終的な結論だったと思います。 が! せっかく「ウルトラマン」最終回で語られた、この重要な結論は全てなかったことにされ、その後続々と地球人の代わりに地球を守る巨大ヒーローが登場するわけですが・・・・・・・。 まあ、その分、ヒーローや怪獣がたくさん見られるようになったのでよしとしましょう(^^;) 1兆度の火の玉なんて物理学上ありえないということらしいんですが、まあ、そこはゼットンなので「それぐらい出来て当然」なのかも? なにしろあらゆる物理法則を超越した存在ですからねゼットンは。 そうそうタロウの最終回はサメクジラと共にバルキー星人も出てきましたね。 悪の宇宙人にしては、なんだかヒーロー風、ウルトラマン風のやつでしたが、どうやらこれはウルトラマンタロウに続く新ウルトラマンのボツデザインだったものを流用したという話しです。 正直、タロウの後に出たウルトラマンレオよりバルキー星人のほうがかっこいいように見えるんですが・・・・・。 バルキー星人はかっこいいですよね。負け方が酷いですが。 ところで、Gのところにゼットンのネーミングは アルファベットの「Z」から来ているのでは?という質問があったのですが 正直Gにも分かりません。 pulog1さん、分かりますか? あとゼットン星人はケムール人の流用ですよね? あれからネットでちょっと調べてみたのですが、 ゼットンのネーミングは最終回ということもあり、 アルファベットの「Z」と50音の「ん」を 合わせて付けたという公式発表があったようです。 ただ、それを載せてたサイトでは、それは怪しいと書いてあります。 リアルタイムでゼットンを見てたらしいので。 もし興味がおありでしたら、サイトを教えますが・・・。 ゼットンはアルファベットの最後のZと50音の最後の「ん」を組み合わせて「ゼットン」になったと聞いてますね。 自分は素直にそうなのか、と納得していましたが・・・・。 さらに、これも真偽は定かではないのですがウルトラの怪獣はゼットンが最後であったはずなんですが、急遽、最終回前のエピソードにキーラとは別にもう1匹怪獣を登場させることになり、ゼットンの着ぐるみを作った後に、もう1匹怪獣の着ぐるみを作り、こんどこそ本当に最後だと意味で、その怪獣の名前を「サイゴ」とした、という話を聞いたことがあります。 これも本当かどうかわからない噂話です。 でも、なんだか本当のように聞こえてしまいますね。 ゼットンはともかく「サイゴ」っていうネーミングはちょっと怪獣の名前らしくないというか、普通の発想で浮かぶ名前じゃないように思えますので、やっぱり「最後」だから「サイゴ」なのかなあ?と思っちゃいます。 それと「サイゴ」って目立たない怪獣でしたが、よくよく見るとかなリユニークな姿をしてますよね。 密かに気に入ってる怪獣であります。 書き忘れてましたがゼットン星人はケムール人の流用でしたね。 これまた噂話なのですが「さらばウルトラマン」の劇中では、あの宇宙人を1度も「ゼットン星人」という名では呼んでおらず、あの宇宙人は実はゼットン星人ではなく、ケムール人である、なんて話もあります。 ウルトラQとウルトラマンの世界は微妙に関係があって、Qの怪獣のラゴンが登場したり、メフィラス星人が連れてきたケムール人が登場していたりしますので、あのゼットンを操っていた宇宙人はQに出てきたケムール人であるという話もあながち間違いではないかもしれませんね。 やはりゼットンの噂はある程度ですが、信憑性ありそうですね。 サイゴの話は初耳です!流石はpulog1さん。 押さえているところは押さえてますね。 サイゴのデザインは面白いですね。 ただ、これが好きかどうかとなると、また別問題ですが。 鼻をちょん切った感じがユーモラスでいいですけど。 Gが知ってるかぎりでは、ゼットン星人に関しては、 あくまで便宜上でそう呼んでいるだけで、 本当の名称は「謎の宇宙人」です。名前の固定はありません。 ケムール人だという説ですが、Gは違うと思います。 もしケムール人だとするならば、何故頭を時計周りに90度回転して 被っているのでしょう?あくまで別の宇宙人だと思います。 なんか昔にそんな本を読んだ記憶があります。 ケムール人に関してはGが一番好きなウルトラ怪獣なので、 後日ケムール人の記事にコメントします。 ラゴン同様、ウルトラQとかぶってる怪獣ですし。 ここまでゼットンの話が出たのなら、以前描いたイラストもありますし、 Gのブログの記事に載せてみようかな? でも、pulog1さんの知識をだいぶ借りる事になりそうですが。 ゼットン星人は「謎の宇宙人」ですか。 なんだか、そのほうがミステリアスでいいですね。 ゼットンを操る宇宙人だからゼットン星人っていういい方は、なんか安易であまり好きじゃないんですよね。 そして、やはりゼットン星人とケムール人は別な宇宙人であるみたいですね。 でも、近い種族の宇宙人なんじゃないかな? ケムール人がウルトラ怪獣では1番好きな怪獣なのですか? Gさんのケムール人の記事楽しみにしてますね! ゼットンの記事も楽しみにしてまーす! ゼットンの記事を載せる際、いろいろと参考になりましたので、 またリンクさせてもらいました。また「サイゴ」の話は面白かったので、 あえてコメントからそのまま引用しました。 本当に様々な方の協力を得ましたが、やはりここが頼りになりました。 お礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 こちらこそリンクしていただきましてありがとうございます。 サイゴの話、参考になってよかったです。 Gさんのブログのお役に立ててこちらもうれしいです。 これからもよろしくおねがいします(^^) pulog1さん、はじめまして。 gunさんの所からやってきました。 ゼットンねたはここで盛り上がっていたのですね! 私はウルトラ・シリーズは、マンに始まり、レオで卒業した組なのですが、 どれも特色があって大好きでした。 特に、「これから地球、どうなっちゃうの~お~?!」と、 天変地異&世紀末っぽく始まった”レオ”は印象的でした。。。 戦闘機も流線型で格好良かった☆ 明るい日差しさん、はじめまして! Gさんのところからいらっしゃったのですね? ようこそいらっしゃいました! 俺もウルトラシリーズはマン~レオの途中まででしたね。 レオは円盤生物が出てきたあたりから興味がなくなって見なくなりました。 その後、アニメの「ザ・ウルトラマン」や、再び実写に戻った「ウルトラマン80」などを義務感で見ていたりしたんですが、やっぱりあんまり面白くなくて途中で見なくなりましたね。 レオの最初はかなり面白かったんですがねー。 ウルトラセブンがマグマ星人、レッドギラス、ブラックギラスに負けてしまう場面は衝撃でした。 さらにセブンからダンに戻って、ウルトラアイを太陽にかざし、焼いてしまうシーンも子供心に「ええっつ!そんなっつ!!!」ってショック受けましたねー。 レオの最初のほうはほんとに世紀末、地球の終わりって感じがしてすごいテンション高かったです。 惜しむらくはそのテンションが後に続かなかったってことかな? でもレオの最初の主題歌はかっこよかったですねー! 「う~ちゅう~に~き~ら~め~く~エメラルド~!」 あの曲は今聞いても血が熱くなりますよ! ゼットンは宇宙ならウルトラマンでも倒せますよ。 むしろ宇宙でウルトラ5兄弟を1人ずつ倒したタイラント ウルトラ6兄弟が束になっても勝てないグランドキング 全ての攻撃を吸収するシラリー(宇宙の神) コダラー(地球の神) ゴーデス そして、いずれもウルトラマンの中で最強なグレートの敵ですからねえ タイラントはゾフィーからAまでを苦もなく倒してしまったすごい怪獣でしたね。 タロウにあっけなくやられてしまったのはゾフィー~Aを倒すまでにエネルギーを使い果たしてしまったというのが小学生の間での通説となっていましたが、宇宙空間ではなく地球での戦闘になじめなかったからなのかもしれませんね。 グランドキングはすみません、知らない怪獣ですね。 ウルトラ6兄弟と戦ったということはタロウに出演していたのでしょうか? グレートは中古ビデオを1本持っているのですが、シラリーとコダラーが登場していましたね。 どちらも強かったですがシラリーはちょっとデザインが好きじゃないかな? コダラーは見た目はかわいくて悪い怪獣には見えないんですが強い怪獣でしたよね。 ゴーデスは写真でしか見たことないんですが、とにかく強いと評判ですね。 グレートはウルトラマン最強なのですか? パワードやグレートなどの海外製ウルトラマンも見たいですねー。 来週はついにマックスでゼットン登場ですねぇ。 期待と不安が入り混じってます・・・ >まぼろしかげほしさん うわー、俺マックス1回も見てないんですよね。 ゼットンが登場するとなれば、今度こそ見逃さず、ちゃんと早起きして見よう! サブタイトル的にいいストーリーなりそうな予感がします。 マックス風にアレンジされたゼットンが登場するのでしょうか? >五代さん ゼットンの再登場は楽しみですねー。 2代目ゼットンみたいになったらイヤですけど、きっとかっこよくアレンジされた新ゼットンが見られると期待しましょう! マックスゼットン…よもやベムスターの記事で書いたことがマックスで…。 新マンの『ウルトラセブン参上!』の回と酷似していますね。 アレンジはしてなかったゼットンですが十分カッコイイと思います。 胸の黄色いのではなく頭の黄色いので放ってましたね。(だから一兆度ではないのです!) ベムスター、マックスゼットン、どちらもかっこいいのに新必殺技のかませ犬…。 それにしてもライトセーバー(シス仕様)はやめてくれ円谷! 造形はまともでしたよねぃ、MAX版ゼットン。ちょっと太く見えたのは自分の気のせい・・・かな^^ しかし、「マックスのピンチ!」いっても絶体絶命には程遠かったなぁ・・・・・・。 前作と比較するのは何なのだが、ネクサスの初期からの苦闘っぷりを考えると、さくっと助けが来るのって・・・まあいいか。 結論から言ってゼットンの『活躍』が足りない^^ので、詩音さんがヤメタランスのとこでいってますけど、自分はゼットンシャッター強化パーツ仕込んだゼットン再登場希望・・・デアリマス。 >五代さん うわー!マックス見逃しちゃいました! 絶対見ようと思ってたのにまたしても寝坊しちゃいました、残念・・・・。 マックスゼットンはベムスター的なスタンスだったのですね。 ライトセーバーってのが気になるな・・・・。 マックスの新しい武器がライトセーバーだったんでしょうか? ゼットンがライトセーバー使ってくれたら、かっこいいな! なんかすごく絵になる気がする。 >まぼろしさん マックスゼットンは少なくともデザインと造形は悪くなかったようですね。 それほど強くなかった(それほどマックスをピンチに落とし入れなかった)のは残念ですが、やっぱり一目見たかったな・・・・。 再登場してくれないかなー。 あや?…見逃しちゃいましたか…(見てもガッカリするかも?) ゼットン星人が太古の人間に遺伝子を植え付け、遺伝子を受け継いだ少女がゼットン星人に乗り移られたとき忍者(ジェダイ正装)みたいな姿になって、そのときライトセーバーが使われました。ゼットンを呼び出すときも使われました。 それにしても今回ゼットンの爆発は少し違う爆発をしてました。もしかしたら本当に復活するかも? 来週はキングジョーですからガッカリしないでくださいね(^^) >五代さん んー、なんか少女に操られるゼットンって個人的に安っぽくなっちゃった気がしちゃいますね。 エレキングじゃないんだから・・・・。 っていうか、少女に操られる怪獣って最近多いような気がするのですが・・・。 イリスもそうだったしなー。 来週はキングジョーですか? 今度こそ見なくちゃ! 皆さん、パワードゼットンはどう思いますか?俺は好きです。 >ラーさん 俺も好きです。あの甲虫みたいな不気味な羽…たまらないですよね 普通のゼットンの一兆度の火の玉はミミっちいし…(しょうがないか パワードゼットンの火の玉はよかったと思います。流石ハリウッド! >ラーさん、夕焼けさん パワードは見たことないんですがパワードの怪獣は全部好きですねー 日本の怪獣をアメリカンなセンスでリアレンジしたパワード怪獣はどれも興味深く、いい意味で非日本的、日本では出来ないような怪獣になっていて、やっぱりさすがと思ってしまいますね。 僕は2代目ゼットンが好きだなぁ。ウルトラマンに勝つためにバット星人にたくさんえさを与えられて太ったって話は聞きますがねぇ。本当ですかねぇ >赤い彗星さん 2代目ゼットンが弱かったのは太りすぎで体がよく動かなかったからかな? ウルトラ怪獣で一番強いのはゼットンです!!!!!!!! 誰が何と言おうとゼットンです。タイラントやバードン、グランドキングは目じゃないですよ。 何故かというとですね ゼットンの吐き出す1兆度の火の玉は出した瞬間、地球は無くなり、長い時間をかけてその熱は木星までとどきその木星までも消してしまう・・・ まず自分はその1兆度の熱に耐えれる体を持ってるってことですよね。という訳でゼットンは最強ですね。あ、でも初代より火の玉がパワーアップしてる2代目の方が強いということになるかな?(´ー`) >赤い彗星さん 1兆度の火の玉なんて技は全ての怪獣の中で最強ってことになりそうですね。 でも使ってしまったら惑星ごと消滅してしまうので、核兵器と同じように決して使ってはいけないものなんでしょうね。 ゼットン星人だって侵略しようとしていた地球が消滅してしまっては意味無いですからね。 でも2代目ゼットンが初代より強いなんて絶対ハッタリですね。 バット星人が嘘ついたんですよ。 そうに決まってます! 2代目ゼットンなんてペッペッペーー!!!(ツバを吐く・・・・おとな気ない^^) やっぱり、ゼットンは、怪獣の中では、最強じゃないとな~ とか思った。あと、いろいろサイト回ってたら、究極に進化した最強の ゼットンであったけど、アイロス星人+ゴキブリ+アントラーの牙みたいで、へぼっちい(=M=)やっぱ初代ゼットンが一番ですな。 >納豆ご飯さん アイロス星人とゴキブリとアントラーの合体したゼットンはちょっとかっこよくなさそうですね。 やっぱり俺も初代ゼットンが1番ですね。 どーも。ラーです。メビウスでも出ますかね、ゼットン。 >ラーさん どーもこんばんわー メビウスにもゼットン出て欲しいですねー なんだかんだいって、ゼットンは何回でも見てみたいです 初めまして。シャドウと申します 俺もゼットンが最強の怪獣だと思います。 常にウルトラマンを終始圧倒。一兆度の火の玉、 ウルトラマンの必殺技を破り、ウルトラマンがよくやってた 押し倒し攻撃を逆にやってましたしね。 最後はスペシウム光線を吸収して跳ね返す!! やっぱり最強です! >シャドウさん ゼットンはやっぱり最強ですよね ペンシルロケットでやられたのはなにかの間違いじゃないかって思ってしまいます。 まあ、ゼットンが倒されないと番組終われないので仕方ないといえば仕方ないんですが・・・・・ そうですねぇ・・・やっぱり特捜隊のロケットで倒されるのは嫌(?)ですねぇ。最初はゼットンが弱ったウルトラマンをいつも怪獣にしているように持ち上げて地面に叩きつけたあとウルトラマンのカラータイマーを殴り潰す・・・という設定だったそうですよ。そのためゾフィーとウルトラマンが会話するときマンのカラータイマーが割れてるように見えます。あれは全設定を流用したものだと思われるそうです。しかも前設定ではゼットンを倒すのはゾフィーだったようですね。 >赤い彗星さん ゼットンは本当はもっと滅茶苦茶にウルトラマンを叩きのめす予定だったんですか? ウルトラマンがボコボコにされるのは辛いですが、ゼットンの大暴れはぜひ見たかったですねー。 そしてゼットンはゾフィーに倒される予定だったんですか? ペンシルロケットで倒されるより、そっちのほうが納得出来ますね。 フリー百科事典サイトウィキペディアに載っていたのですが ウルトラマンの技で ウルトラアイスポットという技があるのですが それは光波バリヤーを無効化にするという技なんですが バルタン2代目の時に使ったのですが、 なんでゼットンの時には使わなかったのでしょう? 疑問です。 すいません。リンク場所まちがえました。 上の投稿の「ヘブン」と書いてあるところをクリックすると ウィキペディアの「ウルトラマン」へ行けます。 >ヘブンさん そういえばウルトラマンはなにかの怪獣(宇宙人?)のバリアを目から光線を発射して無効化していたような気がします。 うーん、なんでゼットンのバリアにそれを使わなかったんだろう? そのアイスポットを使っても無効化できない強力なバリアだったんだろうか? ウルトラマンを助けるゾフィーってめちゃくちゃかっこいいですね! >ゾフィーさん ゼットンにやられたウルトラマンをゾフィーが助けに来たらかっこいいですねー ゼットンVSゾフィーの戦いもぜひ見てみたい! ゼットンはカミキリ虫がモチーフであると思います。カミキリ虫と言えば仮面ライダーのカミキリキッド、ビーファイタのブラックビートなどトップクラスの実力者揃いです。昆虫系と言えば、アントラー、バルタン星人、バラバ、ドラゴリー、そしてモスラとすべてトップクラスの実力者ばかりです。 昆虫の実世界では、強者のカブト虫やカマキリ、昆虫では無いけど蜘蛛をモチーフにした怪獣、怪人はなぜか弱い者が多いの何故でしょうか? ゴジラシリーズでもメガロというカブト虫のような怪獣が登場していますが 彼も何とゼットンと同じナパーム弾等の火球技を使っていますので どちらが破壊力が上か是非、見てみたいですね。 そういえばサメクジラをあやつっていたバルキー星人って ウルトラマンレオのNGデザインだったらしいですよ。 (ボツになったデザイン) レオがバルキー星人みたいなやつだったら・・・・ 嫌ですね。 すいません。この話しもう管理人さんが書いてました。 それに、名前もヘブンになってました。すいません。 僕はバードンなんかより、ゼットンの方が強いと思います。 まず、ウルトラマンを倒したし、 バードンもタロウやゾフィーを倒したけど 結局最後やられてますし。 ゼットンはウルトラマンにはやられず ペンシルロケットという超兵器 (どうみたって鉛筆みたいなちゃちな武器にしか見えないけど) で倒されていますし。 まずデザインがカッコイイ! 2代目は論外ですけど。 ゼットンのイメージダウンですね。2代目は。 どうしても、二代目ゼットンは「弱い」「格好悪い」と非難されています。 ただ、ウルトラ怪獣大百科では、二代目ゼットンは初代ゼットンと同等の強さと言っていることを考えれば、そんな弱いとは思えません。 初代ウルトラマンもゼットンと闘う前に金縛り光線を使って体力を消耗した様ですし、ゼットンと前にキーラ、ジェロニモン、ザラガスとベスト10に入る強敵と闘って(ウルトラセブンの最終回と同様)体(とくに目を二回負傷)に負担がかかっていたのではないでしょうか。 その上、ゼットン星人がウルトラマンを徹底的に研究していたことでしょう。 二代目ゼットンとの闘いの場合は、初代ウルトラマンからの忠告と(暗黙の)アドバイスがあり、ゼットンシャッターを使用させる隙を与えなかったことが勝因だと思います。 イメージとして、初代ゼットン、マックス版は技巧派タイプ、二代目はパワータイプの様に思います。 僕は設定がどうあれ、初代ゼットンは二代目やマックスのゼットンとは比べ物にならないウルトラ最強怪獣だと思っています。 あの圧倒的強さは研究とかそういう次元じゃないです。 ちなみに僅差で二位がバードンかなと思っています。 リアルタイム世代の人に聞くと、初代ゼットンはもう、絶対最強の神扱いで認識されていますね。まさに最強の象徴という感じです。 自分はゼットンの一兆度の火炎は星を破壊するのではなく 某映画「インデペンデンス・デイ」のように一気に都市を豪快に破壊すると思います。 メビウスのアレはゼットンじゃないですね・・・ 当時の人たちから見たら絶対無敵の破壊神に等しいゼットンがミクラス&ウインダムにもタジタジする姿なんて… メビウススタッフは絶対に汚しちゃいけないモノを汚しぬいたと思いますよ。 前から昭和怪獣の噛ませ扱いは目に余るものでしたが、ここに極まれりという…猛省を促したい。 ゼットン談義は尽きるが事なさそうですね! やはりあらゆる凶悪な怪獣や侵略宇宙人を含めてもインパクトがそれだけ強烈で絶大な存在だったという証明なのでしょう!! ゼットンは何もせず普通に立っている姿を見ているだけで[強い]と思わせる圧倒的な存在感がたまらないです!! ゼットン、果たして単純な宇宙恐竜なんだろうか?私はむしろ、ゼットン星人やバット星人と同等の知能を有している宇宙人的な存在に思えてしまうのだが・・・。もちろん、コントロールされているときには意識はないだろうが・・・。 考えてみれば、ゼットンの出身地も謎のままですよね、宇宙としか記載されていないわけだし。 ゼットンにこんなにいっぱいコメントがついていたのに今まで気がつかずごめんなさい! 申し訳ありませんが時間があるときにまとめてレスしますのでご勘弁を! そういえば、このまえ特撮画像掲示板で「ゼットンの体内図解」の画像を見たんですがなかなかすごかったです。 ゼットンのあの四角い目の内部にはちゃんと丸い目玉が隠されているのだそうですよ! 私の考えを聞いてくださいませ。私自身、特撮ファン、アニメファンながら、小説を書く人間です。物語的な見方をしますと、ゼットン以上の強さが表れている最終回があります。それは「あけてくれ!」です。ウルトラQですね。あの非常識きわまりない世界に「連れて行ってくれ! 俺を連れていってくれ!」と叫ばせるのは、あの世界の力であります。それはゼットンと違う力です。ファンタジーの見方で重要なのは、何を人間が求めるかという意味ですよ。つまり、あの男を連れ去ろうとする力があるわけでございます。その意味で恐ろしい力と言えますよ。 「あけてくれ!」 あれは確か、ウルトラQの最終話ながら、かなり期間をおいて放送されたとか聞いたことがあります。あれはもう完全にSFですよね。ウルトラセブンで似たような話が出来たかもしれない・・・。 それはそうと、ゼットン!あれは絶対に宇宙人並の知能を持った生物兵器だとにらんでおります。エースキラーもそうかもしれない・・・。 >ムザダさん ウルトラQの「あけてくれ!」がゼットン以上の強さを表現しているというのは面白い視点ですね。 実は自分はまだ「あけてくれ」を見ていないので、今度DVDレンタルして見てみようと思います。 >777さん ゼットンにはどこか知能の高さを感じさせますよね。 意外とゼットン星人の方がゼットンに操られていたのではないかと思いますね~ ネットでゼットンが語られるとき、なんか2代目の酷評が目立ちます。 造形がひどい、あんなのゼットンじゃないなど、言いたい放題。 自分的には『そこまでケチョンケチョンに言うのは、大人げない』と思っていました。 で、つい先日、そのゼットン2代目の画像をじっさいに目にしました。 ・・・前言撤回しようかな、と思ってます。 確かに、あんなのはゼットンとは呼べません。しかも最期がウルトラマン2代目のスペシウム光線で敗れているわ、空にゼットンが飛ばされたときに影が映ってしまっているわで、最悪です。もう少し、何とかして欲しかったです。 初めまして、影十字と申します。 脳内設定では、ゼットンはゼットン星人が開発した生体兵器、と想像しています。 生物らしさのないデザイン、生命感を感じさせない動きと、むしろロボットを連想させます。 さて、酷評が目立ち事実それに相応しい二代目であります。 これはゼットン星人がバット星人に“輸出”した兵器ではないでしょうか? 現実の世界において、旧ソ連などが発展途上国へ輸出する場合、意図して性能を落としたモデルが当てられることがあります。 俗にモンキーモデルと呼ばれるもので、最新技術の流出阻止や維持整備の簡素化などが目的です。 バット星人が購入した生体兵器ゼットンは、いわばこのモンキーモデルではなかったか? 明らかに弱い=低性能なのはそのためで、そもそもゼットンバリアは最新技術であり、最初から装備されてなかったのではないか? 二代目に劣らぬ酷評のメビウスゼットンが弱いのも、このモンキーモデル・ゼットンをベースにしたためである というのはいかがでしょうか? 単にGUYSの再現力が足りなかっただけでは・・・ 自分的には確か怪獣wikiの記事だったと思うのですが、ゼットン星人が一番優秀なゼットンブリーダーであった、という説も納得がいきます。 しかしまた、モンキーモデル説もまた心が動きますね。 いちおう怪獣wikiをリンクしておきます 何処で聞いたかは失念しましたが、バット星人が虫で言えばカブトムシとコガネムシみたいな慣れていないとよく間違う別種を捕まえてきてしまった説もありました。 ここまでくると二代目が気の毒になってきますが… 海外サイトでこんなのを見つけましたが初代は無敵なまでに最強ですね。 ttp://www.youtube.com/watch?v=t2gS41TyChI 毎回激伝の話題を出すようですみませんが闘士ゼットンの初戦闘は痺れました… 「奇跡でも何でもなく簡単に片づくと思うがな…」 「それでは素手では俺に勝てんと宣言しているようなものだぞ?」 どうも、久し振りです。ちょっと話が戻ってしまって申し訳ありませんがパワードゼットンはパワードを倒したことになるのでしょうか? >てきとう怪獣さん 2代目ゼットンのことは自分もいままでケトンケチョンにケナしていたんですが、最近はなんだか好きになってきましたw あのダメ具合がかわいくおもえるようになっちゃったんですよねw >777さん 2代目ゼットンはゼットンとは呼べないですよね。 ゼットンに似ている別の怪獣なんじゃないでしょうか? >影十字さん はじめまして、レス遅れてごめんなさい ゼットンは生態兵器で2代目ゼットンは、オリジナルゼットンの劣化コピー品であるというのは納得いきますね。 ゼットンがブランド品だとしたら2代目ゼットンは中国製のパチモンニセブランドといったところでしょうか? >彗星恐竜さん メビウスゼットンは見たこと無いんですがGUYSがゼットンを作ったんですか? >てきとう怪獣さん なるほど育て方によっていいぜっとんとダメなゼットンが出来るんですね? ぜっとん星人はうまく育てたけどバット星人は育て方に失敗しちゃったわけですね? >飛揚さん 初代ゼットンはカブトムシで2代目ゼットンはコガネムシというのは納得しちゃいますねwww >ラーさん すみません、パワード見たこと無いんですよね・・・・・ でもパワードゼットンはかっこいいですよね >管理人さま レスありがとうございます。 2代目は劣化コピーというより廉価版、というのが私見です。 バット星人へゼットンを輸出こそすれ、ゼットンバリアに代表される最新技術は供与を控えます。 コピーされれば大損害ですし、最悪自分たちに矛先が向きかねません。 そこでゼットンバリアはオミット、一兆度のゼットン火球も単なる焼夷弾に過ぎないゼットンナパームに装備変更です。 ゼットン星人にすれば機密保持&外貨?獲得でウマー バット星人にすればハッタリの効く生体兵器が買えてウマー こうなると、初代ゼットンは輸出のためのデモンストレーションで地球にやってきたのでは、など妄想は膨らむばかりですw 始めまして。 >>影十字様 私は、2代目ゼットンは廉価版ではないと思っています。 (ライブステージの設定ではありますが)実はゼットンは5段階に成長する生物です。 幼体→半甲殻体→甲殻体(ウルトラマンのTVに登場したのはこの形態)→繭状体→成体。 私は、ゼットン星人がバット星人に送りつけたのが半甲殻体のゼットンだったのではないかと思っています。 ぐにゃぐにゃと曲がる角、全体的に柔らかそうな灰色っぽい体等、まるで体が固まる前の幼虫のような特徴もありますし。 おそらく、バット星人は何らかの理由で(ゼットンにとっては)速すぎる出撃をしなければならなかったのでは?と個人的には思っています。 ↑成体になったらどんだけ強いんでしょうか・・・。逆に繭はサナギマンみたいで弱そうな気もしますが。 みなさん 2代目の存在を否定してあげないでくださいwwwwwwwww 僕もあのやるきの無さが大好きなんですwwwwwwwww なんか牛みたいな鳴き声をしたりしますけど 初代とは違うあの顔を見ると・・・・とても好きなんです(´ー`;) とくにあの逆三角の目のあたりが・・・ 準備稿ではガーウォなんて鳴く怪獣的ゼットンにカラータイマーが直接叩き潰される展開で、またそれを見ていたゾフィが空中からのスペシウム光線で「真剣白刃取り」をさせずに倒した~てな描写がされているみたいです。 一度読んで見たいですね。 真面目な話、二代目は作品の演出力の無さでクソ弱く見えるが、設定の上では強いんだ、 ってことで生暖かい目で納得してあげるのが特撮ファンのあるべき姿勢だと思う。 まさかスタッフが狙って養殖だの未成熟だのの設定を付加したはず無いし。 見た目はともかく脚本の上では最強の怪獣を倒した事で 帰ってきたウルトラマンは初代を越えたことになり、物語は完結するんだから。 必要以上にイジると二代目もスタッフもカワイソww ま、まぁ、本当の話 ゼットン二代目の出来が悪いのは 次回から始まる新番組、「ウルトラマンA」に登場する超獣の制作で 手が回らなかったかららしいですよ。 みなさんゼットンにたくさんのコメントありがとうございます ネットに繋げない時期だったのでレスが出来なくてすみませんでした 2代目ゼットン、意外に人気あるんですねw >赤い彗星さん 確かにウルトラマンAの超獣を作るのに忙しくて帰ってきたウルトラマン最終回の着ぐるみはしっかり作れなかったというのが真相なんでしょうねー そう考えるとあんまり2代目ゼットンをいじめるのは可愛そうですねw 最強の怪獣とか見るかぎりゴツゴツ(派手)した怪獣が多いですね。グランドキングとかタイラントとか・・・。たしかに強いっちゃ強いですけど。 オリジナリティ(タイラントのように合体とかしてない)でシンプルなデザインなおかつかっこよく!そして強く! そんな怪獣はゼットンしかいないと私は考えます(ぁ、恐竜かw) 他の怪獣と対決したらたしかに劣りそうな部分もあるかと思いますが、 上記にあげたとおり総合評価ならゼットンの上をいく怪獣はいませんね。 ちなみに初代です。 2代目は泣き声が「ブオォォォ」ですし・・・ メビウスはテッペイ君が言ったとおり「こんな強力な怪獣をマケット化・・・・・ブツブツ・・・」とか言ってますんでメビウスのゼットンは再現しきれてないものと解釈してます。 とおりすがりさん 最強怪獣というと派手な怪獣になり勝ちですがゼットンはシンプルなのに強いと言うところが逆に説得力ありますよね 真の実力者というものは普段は目立たなく物静かであると言うのが格闘技の世界では言われていますがゼットンはまさに「真の実力者」であると思います 初めましてガンダムマンです。ゼットンは、僕の中では兄弟のようなものです。わたしは昔に発売されたゼットンの人形を持ってて岡山にある店にうったら420円でした・・・・・・(泣き)できょうえいが人のセックスを笑うなをみにいったんですがついでに近くのの店でウルトラマンのゲームをかったんですがゼットンが弱すぎ! けされただと!親父にも消されたことないのに! ガンダムマンさん ゼットンの人形、自分もディスカウントショップで買ったことがありますが、100円でしたwww ウルトラマンのゲーム、ゼットン弱すぎましたか? それは納得いきませんねー ゼットンは常に最強じゃなくちゃ! おかしいかもしれませんが、ぼくはゼットン二代目のほうがすきです なんていうか、ピシッとしてるより気持ち悪いとか、かっこ悪い とかのほうがすきなんですね しってます?ゼットンの名前の由来それはですねえウルトラマンの最後の怪獣でアルファベットの最後の文字Z(ゼット)と五十音の最後の文字ンをあわせてゼットンにしたらしいですよ。 ジェントルマンさん、あわてすぎですよ、コメント欄の上のほうのpulog1さんとGさんの書き込みを見てください、ゼットンの名前の由来が書いてあります、書き込みもゆっくり見てくださいね。 この前の「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」でもゴモラ エレキング リトラの主人公怪獣を三対一でも楽勝でした、ただアレの設定上キングジョーブラックのほうが強いのには納得できないですね。 あわわほんとだ^^; ゼットンさん 自分も「かっこ悪い怪獣」は嫌いじゃないんですよ 「ウルトラファイト」のイカルス星人なんか可愛くてかなり好きですね ただ、ゼットンともなるとちょっと思い入れが強過ぎてやはりかっこ悪い2代目ゼットンはどうしても認められないんですよね・・・ ゼットンの名を名乗るので無ければ許せたんでしょうけど・・・・ ゼットンはやはり常にかっこよくあって欲しいです ジェントルマンさん コメントがたくさんあるので全部読むのは大変ですよね でも面白くて、勉強になるコメントばかりなのでぜひ読んでくださいませ! ざんぶろんぞさん 「大怪獣バトル」プレイしたんですか? うーん、俺もやってみたい 何年もゲームセンターに行ってないけど久しぶりに行ってみようかな? pulog1様 いえゲームではなくて番組の話です、すみません誤解するような書き方で、再放送が3月から始まりますが機会があれば見てください、なかなかいい出来です、番組のゼットンは「ウルトラマン」のゼットンよりも動き回るタイプで「パワー」と「防御力」は最高クラスでスピードはやや劣るといった感じです、しかし主人公怪獣の「ゴモラ」より全てが一回り上の設定です「ウルトラマン」のゼットンが「静かなる破壊者」だとしたら「ギャラクシー」のゼットンは「殺し屋の格闘家」といった感じです、そう!動き回るんですよ(ちょっとイメージが、、、)、番組自体は正統派の子供向け特撮番組です、お話のネタバレはしませんが「ゼットン」は主人公と「ゴモラ」が越えるべき最後の「壁」として立ちふさがります。 ざんぶろんぞさん あ、ゲームではなくてテレビの「大怪獣バトル」なんですね 「大怪獣バトル」のゼットンはウルトラマンのゼットンとはだいぶ違うようですね 確かにウルトラマンと戦ったゼットンは「静かなる破壊者」というイメージでしたね でもスピーディーなゼットンというのも見てみたい! ん~・・・よく考えたが やっぱり、初代も二代目もどっちも好きだぁぁああああ! 初代はあの余裕ブッこいた感じが大好きで・・・ しかも気付いてる人は少ないかもしれませんが 初代は登場時に一度「ゼット~ン」と鳴いてからは 「一度も」声を発して無いのです! ですからウルトラマンとの戦闘ではずっと無口!かっけぇ!!クール! そして倒れたウルトラマンを見つめるシーン・・・・あぁ、マジ結婚してくれ。 二代目は初代と打って変わって、全然クールじゃない(オチャメ?)、何度も鳴く、弱い・・などといい所は全然無いですが、俺は大好きですね。 あの太くてヘナヘナした角が可愛いじゃないですか。顔も初代とは違って可愛い感じですし・・・ だからあんまり存在無視してあげないでください! >赤い彗星さん 実は自分はゼットンが「ゼ~ット~ン」と鳴くのを聞き逃してるんですよね ですからどんな声で「ゼ~ット~ン」と言ってるのかわからないんです・・・・ 「ポポポポポポ・・・・・」という怪音を発していたのは覚えてるんですが初代ゼットンは無口でクールってイメージがありますね 2代目ゼットンはいろんな意味で存在を無視出来ないですw 無視したくても出来ないと言うか、いろんな意味でいつまでも心に残りつづける怪獣ですねw お初です。マシャーと申します。 自分、春から小学4年生なので、この中で最も最年少かも。(笑)ということで、平成ウルトラシリーズ世代である私の意見を言うと、ゼットンは私の様なウルトラシリーズの若僧ファンから見ても神格化されている存在ということです。シンプルなフォルム、他の怪獣には無い静けさ、圧倒的な破壊力を持つ初代ゼットンのイメージが強く思われています。その根拠に、同世代を生きるファンに、『どの怪獣が一番強い?』と話し掛けると、誰もが「ゼットン!」と即答します。「バードンは?タイラントは?」と聞くと、「いや、やっぱりゼットンでしょ。」と言います。二代目ゼットン、マックス版やメビウス版を知っているのにもかかわらず、私達平成世代はゼットン=最強というイメージが染み付いているのです。 >マシャーさん はじめまして! マシャーさんは小学4年生なんですか? とても小4とは思えない文章力ですね! 子供は使わないような難しい言葉を正しく使われているのでびっくりしました マシャーさんは名探偵コナンくんみたいに体は子供、心は大人なんでしょうか?(^^ そして今の小学生の間でもゼットンが最強だと認識されているのは嬉しいですね 子供だとどうしても新しい怪獣に目が移ってしまいそうだと思っていたんですが、ゼットン最強の座は今の子供の間でも揺るぎ無いものなんですね これからどんなに強い怪獣が現れてもゼットンを越える怪獣は現れないのではないかと思います 「怪獣と美術展」の資料によると、成田氏はゼットンの設定を宇宙人と聞いていたので、ヒューマノイドスタイルのデザインになったそうです。 また、モチーフは騎士とのこと。 また、成田氏は強さを表す配色としてモノトーン(黒と銀)を好んでおり、ゼットンのほかにこの配色でまとめているのはメフィラス星人だそうです。 何で読んだか忘れましたが、甲羅はデザイン画にはなく、造形のときに着けたそうです。甲羅と角からゼットンのモチーフはゴマダラカミキリだとばかり思っていたので意外でした。 ところでウルトラマンで宇宙人に操られる怪獣というのはゼットンだけなんですね(他にはドドンゴとミイラ、テレスドンと地底人がありますが)。 >千年虫さん ゼットンはもともと宇宙人としてデザインされていたんですか? 言われてみるとどことなくメフィラス星人にも似ている気がしますね そしてゼットンのモチーフは「騎士」というのもなんとなく納得 「騎士モチーフ」はその後成田氏はウルトラセブンのデザインでも実践していますね カミキリとゼットンも良く似ていますね 甲羅まであるんだから偶然カミキリと似てしまったと言うほうが逆に信じられないくらいです 言われてみれば「宇宙人に操られる怪獣」って初代ウルトラマンではゼットンだけですねー それ以前にはウルトラQではセミ人間に操られるガラモン それ以後、ウルトラセブンではピット星人に操られるエレキングを始め、シャプレー星人に操られるギラドラス、シャドー星人に操られるガブラ、ポール星人に操られるガンダーと,途端にたくさん登場するようになるんですけどね ウルトラ戦士をプロレスラーでのポジションで例えれば、アントニオ猪木氏だとすれば、ゼットンはルー・テーズ氏(勿論、全盛期)といったところでしょう。 二代目ゼットンはドン・レオ・ジョナサン氏、マックス版はローランド・ボック氏、メビウス版はパット・パターソン氏といったところでしょうか。 猪木氏は、技師や反則魔(ラフファイター)には、かなり苦戦をしていましたが、怪力・パワーファイターには強かったように思います。 二代目は、パワーファイタータイプでしょう。 ちなみにメフィラス星人は、初代がカール・ゴッヂ氏、二代目がカール・ハイジンガー氏、メフィラス版がダニー・ホッジ氏といったところでしょうか。 後、レッドキングがスタン・ハンセン氏、ゴモラがブルーザー・ブロディ氏 、バルタン星人がタイガー・ジェット・シン氏、キングジョーが生傷男ブルーザー氏、ブラックキングがハルク・ホーガン氏、ペギラがデストロイヤー氏といったポジションでしょうか?。 当初、ゾフィがゼットンを倒す予定だったことは有名な話ですが。 ゼットンが初代ウルトラマンに圧勝し、勝ち誇っているところにゾフィが飛来し、カラータイマーからビームを発射し、ゼットンを瞬殺する内容だったと記憶しています。 怪獣としては、科特隊や他の怪獣に負けるより、ウルトラ戦士に負けた方が強さをアピールできるように思います。 もし、ゾフィに倒されていたら、ウルトラマンとの闘いに疲れていたから、との理由で更に強いイメージが強調されていたのではないでしょうか。 パピヨンさん おお、懐かしいレスラーの名前がたくさん出てきて嬉しいです! ルー・テーズ、カール・ゴッチはさすがに自分の歳では見たこと無いのですがスタン・ハンセン、ブルーザー・ブロディ、ハルク・ホーガンは全盛期の頃の試合を夢中で見てましたね レッドキングがハンセン、ゴモラがブロディだとしたらぜひタッグを組んで戦って欲しいですね~ ハンセン、ブロディはよくタッグを組んでいましたから そしてゼットンを倒すのはゾフィーだったという最初の設定は実現しなくて残念です 自分もゼットンがペンシルミサイルなんていうパッとしない秘密兵器で倒されたのが納得いきませんので・・・ ただそれでは「地球の平和は地球人が守ってこそ価値がある」というウルトラマン最終回のテーマが伝えられなくなってしまいますが・・・ お初です。α波と申します。 個人的には最終回の怪獣の中で一番インパクトがあったのはやはりゼットンなのですが(次点はガタノゾーア)最終回そのもので一番インパクトがあったのはダイナの最終回でした(次点はセブン)。 ダイナ、というか主役のアスカが好きだっただけにあの最終回はショッキングでした。ああいう最終回で死んでしまうヒーローに弱いんですよ(もっともダイナは完全版を見る限り死んでおらず、別の宇宙に行っただけみたいですが、TV版ではどう見ても…)。初代ウルトラマンが本来の予定通り、死んだままM78星雲に帰っていったらダイナ以上の衝撃を受けていたかもしれません。 子供の頃にサンダーマスクやファイヤーマンの最終回見てたらトラウマになったかも(苦笑)。 ゼットン星人は、自身の戦闘能力は低いけれど、ゼットンやキングジョーを上手く操ったところは、怪獣界の名マネージャーといったところでしょう。 マグマ星人も戦闘能力は普通として,ギラス兄弟を上手く操ったところは、満点といえると思います。 反対にバッド星人やナックル星人は、でしゃばった(乱入した)ため強豪怪獣の能力を発揮させることが,出来なかったように思います。 α波さん 自分はダイナは見てないのですがダイナに変身するアスカは、あの羞恥心もつるの剛史ですよね? かつてのウルトラマン俳優がおバカキャラんみなってしまったのは驚きですが、しかし今ではダイナを演じていたとき以上に人気者になってウルトラファンとしては嬉しいような気持ちがしますね 同様に仮面ライダークウガを演じたオダギリジョーも今や日本の代表的な若手俳優になって大活躍しているのが嬉しいです ただ個人的にはオダギリジョーは今よりも昔のクウガの五代雄介をやっていたころのほうが好きですが・・・・ 五代は爽やかな青年でしたが今のオダギリジョーはなんか怪しいと言うか怖い気がして・・・ パピヨンさん ゼットン星人は戦闘よりもマネージメント、プロデュース能力に長けた宇宙人だったようですね バット星人にはそれが無く、ゼットンに便乗しようとして失敗 ゼットンの強さはマネージャーの宇宙人次第なのかもしれませんね パンドンを操っていたゴース星人もなかなか良いマネージャーであったのではないでしょうか? ゼットンの「1兆度の火の玉」が初めて書かれたのは、帰ってきたウルトラマンの放送終了の後に発売された「怪獣百科事典」だったと思います。 テレビ放送では,全く「1兆度」という言葉は出てこなっかたですし、ゼットン自体,桁外れの温度を体内に維持することに無理があります。 それまでは、「口から火の玉を出し,何でも焼き尽くす。」となっていたと 思います。 その他、テレビ放送とは別に「怪獣百科事典」等から、いつのまにか造られて,今に伝えられているものには、 ①、生まれたばかりのツインテールは海老のような味がする。 ②、レッドキングとブラックキング、アーストロンとゴーストロン、テレスドン とデットンは兄弟である。 ③,ザザーンに心臓か数個あり,不死身ある。 ④、ブロッケンが(前半登場の)超獣で1番強い。 などです。 パピヨンさん どうも現在、怪獣の一般常識となっている設定には雑誌や書籍による跡付けのものが多いようですね 1兆度の火の玉というのはちょっとやりすぎの感がありますが、しかしインパクトが絶大なので瞬く間に怪獣ファンの間に知れ渡り、一般常識として定着してしまったようですね ツインテールが海老の味がするというのも、レッドキングとブラックキングが兄弟というのも「怪獣百科事典」による後付けだったのですか! 初めまして。私もまたゼットンに魂を惹かれる者の一人です。幼少の頃は嫌いでしたが。(殺される、と本能的に思っちゃうらしい) しかし、個人的にはパワードドラコとかパワードバルタンとか好きなんですが皆さんはどうですか? 白菜さん ゼットンにはまさに怪獣ファンの魂を震わせられますよね~ 子供の頃はぜっとんに殺されると思って嫌いだったのですか?w 確かにこれほど怖い怪獣はいないかも? このブログにはパワード怪獣が好きな方が多いですよ! 自分もパワード怪獣大好きです ウルトラマンパワードは見たことないのですが・・・・ 別の記事の中で、最強怪獣がその人気ゆえに何度も復活する事で、最強伝説が揺らいで弱体化した印象になる。という文章がありましたが、ゼットンも例外ではなかったと思います。だからといって復活させて欲しくないという訳ではありませんが、今度復活するのであれば、格段にバージョンアップしたゼットンにして欲しいです。 背中の甲虫の羽が開いて、その下の幻想的な二対目の翅を左右に大きく広げた圧倒的なデザインになる。衛星軌道上から火の玉を地上に落として地球上を焼き尽くす。そんなイメージで見たいです。 ネーミングも 究極の二乗 という事で オメガゼットン が良い、と言うか、そのネーム以外には考えられません。 特撮大好き男さん オメガゼットン!かっこいい! 人気怪獣の復活はあまりやり過ぎないで欲しいのですがオメガゼットンはぜひ見てみたいですねー キングマイマイみたいな巨大な昆虫の羽根を広げたゼットンというのは想像しただけで美しくかっこいいですね~ pulog1さん いやホントに(笑) おもちゃ売場でゼットンのソフビを見た瞬間泣いて喚いてすごかったらしいです。(当時3才)あのスクリームのような慈悲の無さそうな顔にあの強さ!恐怖の的でした。(笑) 羽を広げたゼットンというと、どうしても「パワードゼットン」を思い出してしまいます、もう一度画像掲示板に張っておきましょうか、、 白菜さん あ、言われてみればゼットンってどことなく「スクリーム」のマスクに似てますね 3歳の子供には怖かったのかも知れませんね~ ざんぶろんぞさん 画像掲示板にパワードゼットン貼ってくださいましてありがとうございます やっぱりかっこいいですね~ はじめましてウルトラマンです。 僕の一番好きな怪獣はゼットンです。 ウルトラマンさん コメントありがとうございます やはりゼットンは人気者ですねー 自分も大好きです そしてウルトラマンさんはゼットンに倒されたけどそれでもゼットンが好きなんですねー なんちゃって(^^ 昔、てれびくん(小学館)の付録のコミックに 居村眞二(この方は昭和59年のロボットアニメ・ビデオ戦士レザリオンのキャラデザインを手掛けた方)氏が描いた「帰マン」の漫画がありました。 この漫画には「ゼットンⅢ世」と言うゼットン(デザインは初代ゼットンと変らず)が登場し、帰マンと死闘を繰り広げたんですが、このゼットンⅢ世は卑怯な斗いが嫌いなフェアプレー精神な奴で、帰マンとの斗いに敗れ、最後は富士山の噴火口に自らの命を遂げた男らしい!?ゼットンでした。 卑怯の塊のナックル星人と違い、敵ながらキチンと!?してるゼットンだなぁと感じました(笑)。 将来社長さん その漫画のゼットンはカッコいいですね やはりゼットンは最強怪獣のなにふさわしくフェアプレーで戦う怪獣でいて欲しいですよね それにしても「てれびくん」や「コロコロコミック」に掲載されていたウルトラマン漫画には面白いものが多かったですよね ウルトラマン・ベストブック(確かこんなタイトル、平成5年頃発行)というカラー本にこんな興味深い事が書いてました。 岩本博士(つまり平田昭彦氏の事か!?)のレポートと題して ゼットンはウルトラマンを倒す為に出来たサイボーグ怪獣ではないかと。 角はアントラー 顔の突起物はサイゴ 胸のオレンジの部分はキーラ(の目) 背中の甲羅はケムラー 黒いボディーはメフィラス星人 腕力(ゼットンに腕力があったのか!?)はレッドキング 防御力(バリアー)はバルタン星人と。 つまり、ゼットンはジャンボキングやタイラントの様にマンに倒された怪獣の怨念が合体してゼットンになった様な事が書いてました。 「言われてみれば」って思うと・・・・・・・・・・・・。 将来社長さん ゼットンが合体怪獣だったという説は目から鱗です! いわれてみれば確かに各パーツはそれまでウルトラマンと戦ってきた怪獣に似ている! しかし顔の突起がよりによってサイゴなのはなぜだろう? サイゴはウルトラマンと戦うことなくキーラに負け、科特隊に倒されたぶっちゃけ弱い怪獣だったのに・・・・ あのサイゴの突起にはなにか秘密があるのだろうか? ゾフィーは薄情だ、というご意見を他所で拝読したことがあります。2つ持ってきた命のうち1つを、最初はハヤタに与えて助けようとはしなかったからです。 しかし、私は、別にゾフィーが薄情だとは思いませんでした。 ウルトラ一族にとって命の価値がどれほどのものかは知りませんが、見ず知らずの異星人のハヤタに只でホイホイとくれてやるようなものではありますまい。まぁ、ハヤタを過失で死なせたのはウルトラマンですが、それはゾフィーとは関係ないことです。ハヤタを助けたいというウルトラマンのたっての願いだからこそ、ゾフィーも、貴重な命の1つをハヤタに進呈する気になったのでしょう。 初代ウルトラマンとハヤタの、この奇妙な友情(?)がなければ、地球人とウルトラ一族との友好関係もなかったのかも知れません。やっぱり初代は偉大です。 もしかすると、第1話で「宇宙船が壊れて帰れなくなった」というのは、単なる方便だったのかも知れませんね。ハヤタを見殺しにして地球を去りたくないがための。 痔切る博士さん 確かに命を簡単にホイホイあげるわけにはいかないでしょうね ゾフィーが薄情というのは言い過ぎかな? そしてウルトラマンの「宇宙船が壊れて帰れない」というのはやっぱり方便なのかもしれません だってウルトラマンは宇宙船が無くてもウルトラの星まで飛んで帰っていけるはずだし・・・ となるとなんで第1話で紅い火の玉のような宇宙船に乗っていたのかわかりませんが・・・ まあ、最初の設定ではウルトラマンは宇宙船に乗らないと宇宙を飛ぶことは出来ない、ということになっていた、というのが真相なんでしょうけど今考えると「宇宙船に乗るウルトラマン」というのは違和感ありますよね はじめまして、カロリーーメイトマーン!です。 ウルトラマンは飛んで帰ればよかったということに関してですが、それはやはり無理なことなのです。何故ならウルトラマンの飛行速度はマッハ5で、地球~ウルトラの星の距離が300万光年(9兆4600億km×300)です。この距離をマッハ5、つまり秒速約1700mで飛んで帰ろうとすると、ウルトラマンは寿命で亡くなってしまうのです。だからウルトラマンは地球にとどまらないわけにはいかなかったのだと思います カロリーメイトマンさん 例えが哲学的ですね。 僕は文系で尚且つ頭脳派ではなく行動派(野球&サッカー大好き・笑)なので数学は大の苦手です(笑)。 マンのマッハ5も凄いけど、Aとタロウの「マッハ20」って超凄くねぇ!? ※余談ですが、レッドバロンは飛行速度マッハ10。 飛行速度について、テレビ放送で公表(主題歌)されているのは、初代パーマン1号が時速91キロ、スーパージェッターの「流星号」がマッハ15となっています。 ウルトラセブンの放送終了後に販売された少年漫画雑誌での飛行速度は、メフィラス星人とモスラが1位(速度はわかりません)となっていました。 帰ってきたウルトラマンの放送終了後に発売された怪獣百科辞典でのペギラの飛行速度がマッハ80以上となっていました。 ただ、円谷プロ公認ではないので信憑性はありません。 ウルトラマンの宇宙船についてですが、あの赤い玉はウルトラマン達が遠い星に移動する時に使用する技でエネルギーの塊なんです。 ハヤタに宇宙船と言ったのはやはり地球に留まる為の方便だと思います。 カロリーメイトマンさん おお!マッハ5で飛べるウルトラマンだったら飛んでウルトラの星に帰れると思ったのですがウルトラの星はマッハ5でも遠過ぎてウルトラマンの寿命(どれくらいなのかな?)の内には帰れないのですね? マッハ5は音速の5倍でしたっけ? 相当早いですがしかし何万光年も離れた星に辿りつくには何千万年とかそれ以上に時間が掛かっちゃうんですね やはり宇宙船が無ければウルトラマンは帰れなかったのですね 将来社長さん A,タロウのマッハ20は早過ぎますね 初代マンの4倍の早さかー そしてレッドバロンも意外に早いのですね マッハバロンはもっと早いのだろうか? パピヨンさん 昔の怪獣図鑑には怪獣やヒーローの「早さくらべ」がよく載ってましたね チーターや新幹線なんかも引き合いに出されてましたw ペギラのマッハ80は凄過ぎる! そこまでは早くない気がしますが・・・・・円谷の公式設定ではどうなんだろう? 渡れ吾郎さん あの赤い光の玉はウルトラマンの技だったんですか? テレポーテーションみたいに寿命を縮めるほどエネルギーを消費する技なのかな? カロリーーーメイトマーン! 赤い玉はエネルギー節約の状態だったと思います。 速く、疲れずです。画期的 渡れ吾郎さん&カロリーメイトマンさん 赤い玉(飛行形態)でやって来たのはマン&ゾフィーもですが、 レオの弟アストラも赤い玉で飛行した事がありますよ。 カロリーメイトマンさん 赤い玉はエネルギー節約だったんですか ウルトラマン、エコですねw 将来社長さん アストラも何度か地球に着たことありますが赤い玉になってきたこともあるんですか? ガロン、リットルの時の始めて地球に来た時かな? それともアクマニア星人の時だろうか? PulOg1さん アストラが赤い玉できたのは確かガロンとリットル戦だと思います。 そう言えば、プロレスラーの前田日明氏は「ゼットンを倒すため」に 強く=プロレスラーになったと昔あるトーク番組で おっしゃってました。 目標が大きすぎますね(笑)。 渡れ吾郎さん アストラが赤い玉に乗ってきたのはガロン、リットルの時でしたか アストラ初登場の時なんですねー 将来社長さん 前田日明が「ゼットンを倒す為に」プロレスラーになった話は「怪獣魂」という本に載ったインタビューでも言ってましたね 「怪獣魂」には前田日明が描いた怪獣の絵も載っていたのですが、その怪獣はゼットンそっくりでしたねー カロリーーーメイトマーン! よーやくDVDプレーヤーを購入しました。ツタ〇に通い念願のウルトラマンを貸りて見ています。早く最終話を見たいです。 カロリーメイトマンさん DVDプレイヤー買いましたか? 自分もこの前新しくDVDプレイヤーを買いました 今のDVDプレイヤーは安いですね 自分の買ったものは3500円くらいでした 小型で再生しか出来ないものですがこの値段でDVDが見られるのなら安いものです 自分もまたウルトラマンのDVD借りて見ようかな? 昔から思ってたんですけど、ゼットンってどういう果てに恐竜って肩書きを与えられたんでしょうかね? あと、ゼットンって機怪獣でしょうかね?どう見ても血が通ってなさそうな気が・・・。 怪獣好きさん 宇宙恐竜という呼び名は「宇宙の恐竜は地球とはまったく違った姿をしている」ということを表現しているかのように思え自分は非常に納得していましたね 「宇宙の恐竜はこんなのなんだ!」って感動していました ゼットンってなんとなくウルトラマン同様、光かなにかをエネルギーにしているような気がします 口が無いから物を食べられないし、血も流れてないんじゃないかなあ? ペンシルロケット(無重力弾)は、どなたかが仰っていたように「神の手」という印象を受けます。地球人にしてみれば、決して成算があったわけではなく、一か八かの賭けだったでしょう。 不意打ちで上手く仕留めることができたものの、あと一瞬早く反応されていたら、バリアかテレポートで回避されてしまったかもしれません。たとえ命中したところで、倒せるかどうかは分からなかったはずです。 思うに、ゼットン星人のたくらみは「ウルトラマンを倒せば、地球人はたちまち降伏するに違いない。」ということではなかったでしょうか。 しかし、地球人は、ウルトラマンが倒されてもくじけずにゼットンに立ち向かいました。そして、天は地球人に味方したのです。 怪獣好きさんが「血が通ってなさそう」と仰っていますが、私も似たようなことを感じておりました。 ウルトラシリーズに登場する大抵の怪獣や宇宙人は、どこかに生き物らしい感情やら本能やら自己主張やらがあるように思います。 喧嘩がメシより好きなレッドキング 憎いウルトラマンに復讐したいバルタン ねぼすけで戦いよりも昼寝が好きなスカイドン 地球人の心に挑戦したいメフィラス 「宇宙で一番強い生き物」と自分の力を誇示したいヒッポリト おいしいエサのケムジラを求めて現れたバードン ところが、ゼットンからは、そんな生き物臭さは何も感じられません。おそらくは、何の意味も理由もなく、ただひたすらターゲットを確実に抹殺することしか考えてなさそうです。あの「ポポポポポポ・・・・・・・・・」という発信音のリズムに合わせて光を点滅させているのは、ターゲットを冷徹に観察し、もっとも的確な抹殺方法を計算しているのに違いありません。怪獣の殺し屋ならぬ「ウルトラマンの殺し屋」あるいは「死神」とでも申しましょうか。 (続く) (続き) 宇宙恐竜と呼ばれているが、本当はどんな生物なのか?いや、そもそも本当に生物なのか? 自分の意思を持っているのか、持っていないのか?知性はあるのか?ないのか? いっさい分かりません。その分からなさ加減が、底知れない不気味さと恐ろしさを感じさせます。ゼットンと比べたら、まぎれもなく「機械」であるキングジョーやクレイジーゴンのほうがずっと愛嬌があります。 設定上の戦闘力の高さだけなら、ゼットンを上回る強豪怪獣や宇宙人は居るかもしれません。しかし、ゼットンは、殺人マシーンとしての純度がまるで違うような気がするのです。 痔切る博士さん、同感ですね。ゼットンは、何か宇宙恐竜の名の割に、ロボットくささを感じます。 カミキリ虫をイメージさせるような容姿、科特隊本部を攻撃しますが、マンが現れるとすぐに方向転換、マンの正面に立ちふさがります。 まるで、ロボットのようです。 バリヤーを張り、スペシュウム光線を吸収し、逆発射する、まさに機械かと思われます。 ゼットン星人もなにかバルタン、メフィラス、ザラブといった星人と一線を画すような気がします。 真の目的はなんだったのか?地球征服?でもなにかインパクトが、ないよう思われます。 マンの暗殺のみが目的だったような展開でした。 でも、科特隊、万歳のラストでしたね。 実は、自分は子供の頃、ゼットン(初代)が嫌いでした。当時、ゼットンの下半身が何故かハイレグをはいているように見えて「なんかダサい」と感じていました。 でも、大きくなってから見ると、カッコいいと感じるようになりました。 ちなみに帰マン最終回怪獣の正体については、巷でも諸説ありますが、私は「あれはゼットンモドキだった」説に賛同します。強い怪獣であるゼットンに擬態することで、天敵のウルトラマンから身を守ろうとしているのでしょう。 ウルトラ5つの誓い ゼットンは桁外れに強かったのに、かくも簡単に科特隊の新兵器の前に倒れる。納得いった子供はいなかったんではないですか? 自分のそのひとり。 科特隊が進化したんだろうけど、今度からあのロケット弾一発ですべて解決できますよ グッドタイミングですね(笑) ただそれまでの通常兵器は戦争でもまず勝てないビートルのロケット弾と光線銃だけだったのに。 それとジェロニモを殲滅した井出隊員の開発した兵器も出てこなかった あれも使えばゼットンを葬り去ったと思う。 スットコドッコイさん シナリオではゼットンはゾフィーに倒されるとなっていたそうです。 受検も終わってやっと最終回を見ることができました。円盤のワイヤーが丸見えだったけど、とても面白かったです。ゼットンの登場の仕方が「最後の敵」って感じでかっこ良かったです。ウルトラマンがやられてしまうことは分かっていたのにとてもショックを受けました ウルトラマンを倒したゼットンが科特隊にあそこまでアッサリ倒されたのには驚きました。ものの数秒です ま、なんにしてもゼットンはカッコイイですね。 ゼットンはあくまで怪獣ではなく「恐竜」なんですねェ そういえば恐竜戦車も宇宙恐竜を改造したという設定ですが あれは地球の恐竜に似せたデザインですね。 さらばウルトラマン 今日おもちゃ屋でEXゼットンというのを見たんですが、もはやゼットン っぽくなかったデス そもそもゼットンというのはウルトラマンを殺すために作られた生体兵器ですね。なのでMAXに登場したゼットンが最強でしょう。 MAXは史上最強のウルトラマンですからね。 次いでパワードゼットン 初代 2代目ですかね。ゼットンの強さは メビウスに登場したゼットンは初代を元に作られたマケット怪獣ですから初代と同等と見ていいでしょう。 MAXゼットンなら全ウルトラ怪獣入れてもかなりの上位だと思いますよ。 ゼノンが来てなかったらゼットン星人の言う通りにMAXは死んでました。 人間ごときに瞬殺されたゼットンがあまり強いとは思えませんけどね 今まで見た最終回怪獣の中でも一番弱く見えます ウルトラマンと会う前にあの新兵器に合ってれば本当に人間に秒殺されただけの怪獣で合ったわけですし「よし くらえ」「ずがーん」と驚くほどあっさり殺された様はちょっとしょぼすぎますね かつて、横綱千代の富士は、相撲界で最強を誇っていました。しかし、全盛期のある日、数段格下の相手に立会いの一瞬の隙を突かれ、戦う体勢を整える間もなく、何も出来ずにあっという間に土俵の外に持っていかれてしまったことがありました。 そのとき、千代の富士は下記のようにコメントしていました。 「負けるときはあんなもの。相手だって、勝つにはあれしかないんだから。」 ゼットンと科特隊のケースをどう見るかは人それぞれでしょうが、まぁ、戦いにおいては何が起こるかわからないということで。 みなさんゼットンにたくさんのコメントありがとうございます まとめてのレスで失礼します ゼットンはウルトラマンを倒したのに科特隊のペンシルロケットであっさり倒されたことに納得いかない方は多いようですね 自分もその一人です ゼットンを倒さないままでは話が終わらないので大人の都合でゼットンが簡単に倒されたように思えて不満でありました 痔切る博士さんのおっしゃるとおり、自分よりも格下の相手に隙を突かれて倒されてしまうこともあるようですね ゼットンがペンシルロケットで倒されたのはまさにそのケースであったのかもしれません しかし以下の点等から一部では「実はかなり弱いのでは?」という指摘も出ており、脚本として最強の怪獣としての演出に酷く失敗していると見る向きもあり、そういったネタとしても有名な怪獣である。 ・科学特捜隊が怪獣を倒すことは有っても、怪獣個別の特殊な作戦や巨大兵器を持ち出し、苦戦しながら数分掛けて倒すことがおおいが、 何の複線も無く唐突に博士が持ち出したハンドガンの特殊弾によって瞬殺され、バラバラに弾け飛ぶ点 ・得意技の一兆度の火の玉は、一発もウルトラマンに当たらず全て避けられ、窓ガラスを割っただけである点 ・ウルトラマンを圧倒していたような描写が余り無く、互角に戦った末光線を反射されウルトラマンが自滅したように見える点 ・博士がゼットンが現れる前から特殊弾を完成させており、ゼットンがウルトラマンと戦う前に使えなかった理由が「博士が忘れていただけ」である点 ・ウルトラマンと戦う前に博士が特殊弾を忘れず渡していれば、科学特捜隊に瞬殺されただけで終わっていただろうという点 ペンシル爆弾であっさり倒されたことに納得がいかないという方のお気持ちは、私も分かります。 以下は、「下種の後知恵」というものですが。 ペンシル爆弾をいざというときまで使えなかったことについて、もっともらしい理由付けがあれば良かったのかも知れませんね。例えば、「試作品だから、実際に使ってみなければどうなるか分からない。まかり間違えば、下記のような↓ことになってしまうかも知れない。」とか。 ttp://www.youtube.com/watch?v=nFxkNDlSAS0 あいるさん レス遅れてごめんなさい! ゼットン、確かに良く見ると最強ではないのではないかと言う疑問点が浮かんできますが、最初に見た時は圧倒されてしまいました 演出の不備を超えて「なんだか底が知れない不気味さ、不敵さ」を感じさせ事実ウルトラマンを倒してしまったことにより「最強の怪獣」としての印象を強烈に与えたのではないかと思いますね 痔切る博士さん MAD動画、笑いましたwww なぜドリフの音楽がwww このシリーズ、確かニコニコにシルバーブルーメのバージョンもありましたよね? はじめまして、「456」といいます。はい。 好きですわ~、ゼットン。特に「パワードゼットン」が最高です。最近は「EXゼットン」が好きですけど。 そういえばその「EXゼットン」が今度のDVD「ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース」に登場するらしいですよ。(ガセだったらすいません) そのDVDは全2巻で11月と12月に発売だそうです。お金に余裕があるのでしたら購入してみてください。 456さん はじめまして! ゼットンいいですよねー パワードゼットンもカッコいいです EXゼットンというのもいるのですか? それは知らなかった! 今度調べてみます そしてまた新しいゼットンがウルトラマンメビウスのオリジナルDVDに登場するのですね? 今度の新ゼットンはどんなものになるのか楽しみですねー それにしてもゼットンっていろいろいるのですね やっぱり人気有りますからねー 帰ってきたウルトラマンの2代目ゼットンはあんまり人気無いですがw ぼくはEXゼットンよりも普通のゼットンの方が好きです。 元祖最強の怪獣ですからねー。 実は自分、2代目ゼットンの隠れファンです(笑)。 怪獣ごっこをするとき自ら2代目ゼットンを演じたくらいです・・・・。あのダメダメっぷりと造型の酷さが完全な個性になってますから(笑)。 あ、勿論初代ゼットンが1番好きですよ。 ジェットンさん やっぱり元祖ゼットンが1番人気ありますね 自分も1番すきなのは元祖ゼットンですがEXゼットンもなかなかカッコいいですね 怪獣ブログ掲示板でEXゼットンの画像が投稿されて見てみたのですが、自分は気に入ってしまいました 怪獣好きさん 2代目ゼットン、実は結構人気があるみたいですよ このブログにコメントくださるお客様には「実は2代目が好き」という方が結構多いです 自分も最近になってあのダメっぷりが逆に気に入ってきました それにしても怪獣ごっこで自ら2代目ゼットンに立候補するとは! 二代目ゼットンは好きな人は好きで嫌いな人は嫌いという微妙な感じですね。 でも僕は、バット星人が個人的に好きです。 ジェットンさん 二代目ゼットンも意外に人気ありますがバット星人好きな方は結構珍しいかも? でも怪獣の好みは人それぞれですよね 自分も誰もいいと言わない変な怪獣が好きだったりします 帰ってきたウルトラマンの宇宙人だとメシエ星雲人とかゼラン星人とか結構好きですね 初めまして、ウルトラ最強怪獣と聞かれてまず思い浮かぶのはゼットンですよね!。 EXゼットンはデザインは個人的に大好きですw 大怪獣バトルでは100兆℃の火球であのグリッターティガを秒殺しておりさらに飛行能力まで手に入れてました。 タコスさん
やっぱりウルトラ最強怪獣はゼットンですよねー EXゼットン自分も好きです しかし1兆度ならぬ100兆度の火炎球とは! すごすぎる!!!
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